Negima Sanzou Negima Sanzou
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  • Negima Sanzou


    Japan, 〒171-0021 Tokyo, Toshima City, Nishiikebukuro, 1 Chome−42−2 ファーストアベニュービルB1


  • Negima Sanzou


    +81 50-5303-5139


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Negima Sanzou menu

ねぎま 塩とタレ

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お通し キャベツの千切り

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牛タンねぎ塩レモン

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レバー

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さつまいもカリ

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つくね

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抹茶サワー

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ポテマカ

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Full Menu

Discover Negima Sanzou

Tucked away in the basement level of ファーストアベニュービルB1, at Japan, 〒171-0021 Tokyo, Toshima City, Nishiikebukuro, 1 Chome−42−2, Negima Sanzou feels like one of those places you only find if someone who really knows Tokyo whispers it to you. I stumbled upon it after an afternoon exploring Ikebukuro, and honestly, it turned into one of the most memorable yakitori dinners I’ve had in the city.

The first thing you notice is the aroma. Charcoal smoke drifts lightly through the cozy dining room, carrying that unmistakable scent of grilled chicken and tare sauce. In Japan, yakitori isn’t just skewered chicken-it’s a craft. According to the Japan Yakitori Association, precision in cutting, skewering, and grilling directly affects flavor and texture. You can taste that precision here. Every skewer on the menu, from classic negima (chicken thigh with scallions) to tsukune (seasoned chicken meatballs), is prepared with deliberate care.

I’ve visited a fair share of yakitori spots, including a few listed in the Michelin Guide’s Bib Gourmand selections around Tokyo. While Negima Sanzou isn’t flashy or overly formal, it rivals many higher-profile establishments in terms of balance and technique. The chef grills over binchotan charcoal, which burns hotter and cleaner than regular charcoal. That matters. Research published by Japan’s Ministry of Agriculture highlights how binchotan helps lock in umami while reducing excess smoke bitterness. The result? Crispy edges, juicy centers, and a depth of flavor that lingers without overwhelming the palate.

On my first visit, I ordered the omakase-style skewer set from the menu. It’s the best way to understand what the kitchen does well. The chicken liver arrived slightly pink inside-silky, rich, and perfectly seasoned. The negima skewers were evenly spaced, allowing the scallions to caramelize without burning. That level of attention tells you this isn’t rushed cooking. It’s measured, almost meditative.

What really impressed me, though, was how approachable everything felt. The staff guided me through the menu in simple English, explaining which skewers paired best with sake. I tried a dry junmai recommended by the server, and the pairing elevated the smoky chicken notes beautifully. In Japan, thoughtful food and drink pairing is considered part of the dining experience, not an afterthought, and this place honors that tradition without being pretentious.

Reviews online consistently praise the consistency, and after multiple visits, I can confirm it’s not a one-hit wonder. I once brought a colleague from Osaka-someone who’s extremely particular about yakitori. He watched the grilling process closely, nodding approvingly as each skewer was turned with precise timing. By the end of the meal, he admitted it was one of the better charcoal-grilled chicken experiences he’d had outside Kansai.

The location in Nishiikebukuro also makes it convenient. Being just minutes from Ikebukuro Station means you can slip in for a quick dinner before catching a train or settle in for a longer evening. Despite its central setting, it feels tucked away, almost secretive. That contrast adds to its charm.

Of course, it’s worth noting that seating is limited. During peak dinner hours, especially on weekends, you might need to wait or make a reservation in advance. Tokyo’s dining culture values punctuality and planning, and popular neighborhood spots like this fill up fast. Still, turnover is efficient, and the atmosphere remains relaxed rather than rushed.

If you’re exploring Tokyo’s food scene beyond sushi and ramen, this is a must-visit. Yakitori represents a core part of Japanese culinary identity-simple ingredients elevated through technique and respect for tradition. Negima Sanzou captures that spirit effortlessly. The grilled skewers, thoughtful menu, attentive service, and authentic charcoal flavor come together in a way that feels both local and refined. It’s not just dinner; it’s a glimpse into how Tokyo does comfort food with quiet mastery.


Negima Sanzou Photos

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  • Japan, 〒171-0021 Tokyo, Toshima City, Nishiikebukuro, 1 Chome−42−2 ファーストアベニュービルB1
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Sunday 04:00 PM - 12:00 AM



Reviews

  • 平日にもかかわらず予約で満席になるほどの人気店です。 ドリンクのおかわり提供も非常に早く、飲み放題付きコースは4,000円台からとリーズナブル。 平日は3時間制になるため、よりお得にゆっくりと楽しめます。 そして何といっても、看板メニューのねぎまが108円で楽しめるのが最大の魅力。 食べ応えも抜群で、塩とタレ、どちらも甲乙つけがたい美味しさです。 ドリンクは、マンゴーやメロンなどフルーツを豪快に使ったメニューが豊富に揃っており、見た目にも華やかです。 お通しは、さっぱりとしたドレッシングでいただく千切りキャベツで野菜不足を補えます。 ではでは、頼んだメニューたちの紹介。 ○上タンネギ塩レモン 薄切りのタンには、たっぷりのネギ塩ダレが乗せられています。レモンをキュッと絞っていただくと、ビールが止まらなくなる至福の味わいです。 ○焼き鳥 定番のねぎまに加え、ジューシーなせせり、そして旬の素材を使った期間限定のズッキーニを注文しました。どれも丁寧に焼き上げられ、素材の旨みがしっかりと感じられます。 ○アスパラ肉巻きフライ アスパラの甘みが閉じ込められた一品。オーロラソースのような特製ダレが添えられており、その相性の良さに驚かされます。 ○明太クリームパスタ 大量の明太子が贅沢に使われた、濃厚でクリーミーなパスタは、一度食べたらやみつきになること間違いなし。 ○塩ティラミス 岩塩がアクセントになったティラミスは、マスカルポーネの濃厚なコクを存分に感じられる、甘じょっぱいデザートです。 お近くによったらぜひ。 ︎︎注文リスト ・お通し 428円 ・上タンネギ塩レモン 1078円 ・ねぎま 108円×4 ・せせり 209円×2 ・ズッキーニ串 275円×2 ・アスパラ肉巻きフライ 649円 ・きゅうり一本漬け 439円 ・明太クリームパスタ 858円 ・鰻にぎり 528円 ・塩ティラミス 439円 ・季節のジェラート(苺) 330円 ・オレンジジュース 385円 ・メガ生レモンサワー 879円

    K Gourmeet.
  • 池袋西口からほど近くにある「ねぎま三ぞう池袋西口店」は、まさに昭和レトロと令和のトレンドが融合した“ネオ居酒屋”という言葉がぴったりのお店。店内に一歩足を踏み入れると、どこか懐かしさを感じさせる昭和の雰囲気に、現代的なデザインや照明が絶妙にミックスされていて、「おっ、これは写真撮りたくなるやつ(・∀・)!」とテンションが上がります。 料理はどれもコスパ抜群で、特に注目なのが3月からスタートした「牛タンしゃぶしゃぶコース」。なんと飲み放題付きで、ボリュームも満点なのにお財布に優しいという奇跡のようなコースです。主役の牛タンしゃぶしゃぶは、さっと火を通すだけで絶妙な柔らかさに仕上がり、薬味との相性もバッチリ。あっさりしていながらも旨味がじんわり広がって、何枚でも食べられそうな勢いでした(^ω^) 前菜の合鴨シーザーサラダや旬魚のカルパッチョも手抜きなしのクオリティ。特に熟成ねぎま串はお店の名を冠するだけあって、香ばしさとジューシーさがクセになる逸品です。そして、個人的にヒットだったのが「名物!さつまいもかり」。外はカリッ、中はホクホクの甘じょっぱい魔法のおやつで、お酒が進む進む(笑)。最後の〆にはおそばが出てくるのも嬉しいポイントで、最後まで大満足の内容でした。 スタッフの方々もフレンドリーで、気さくな対応が心地よく、何度でも通いたくなる理由がよくわかります。20〜30代を中心に人気というのも納得の、味・雰囲気・サービス三拍子そろった名店。仲間との飲み会や女子会、ちょっとしたデートにもぴったりですよ〜(^ω^)

    このみ
  • 池袋駅から徒歩3分。 驚きのコスパの居酒屋さん、見つけちゃいました! それがこの「ねぎま串」。 炭火で丁寧に焼き上げられた大きめの鶏肉とねぎ、1本109円とは思えない満足感。 味付けはタレシオ選べて、 タレの香ばしさと、塩のシンプルな旨み、 どちらも甲乙つけがたい味わいでした。 「つくね月見スペシャル」は黄身をたっぷり絡めていただくスタイル。 大葉の聞いたつくねはさっぱりコリコリしてて美味しい 「ザ ハムカツ」は、 チーズがとろける熱々の断面に、 オーロラソースが重なって、 濃厚な美味しさに。 〆には「絶望明太クリームパスタ」。 溢れるほどの明太クリームソースが濃厚で、 居酒屋とは思えないクオリティ。 最後は「トゥロワムスタカテールのマンゴージェラート」で口直し。 これも居酒屋クオリティ超えてて、 生のマンゴー食べているような濃厚なジェラート。購入したいくらい美味しかった ほかにも、きゅうりやうずら卵のピクルス、しめ鯖、ナスのおひたしなどをいただきました! 明るく広々とした店内は、 仲間との集まりや大人数の宴会にも最適。 リーズナブルで種類豊富な料理が揃っているので、誰と行っても楽しめるお店! ごちそうさまでした!

    ゆうか
  • JR池袋駅西口からほど近い場所に位置する「ねぎま 三ぞう 池袋西口店」を訪問しました。 店名にもある通り、ねぎまをはじめとする鶏料理と、独創的な鉄板料理、そして豊富なサワーが自慢の、活気に満ちた大衆居酒屋です。 店内は清潔で、明るく活気に満ちており、木を基調とした内装が、居心地の良いカジュアルな雰囲気を醸し出しています。 ​このお店の最大の魅力は、そのコストパフォーマンスの高さと、居酒屋の定番メニューに一捻り加えた創作性です。今回は、その人気メニューの数々を、豊富なサワーと共に堪能しました。 ​■三ぞうサラダ まず最初にいただいたのは、お店の名前を冠した「三ぞうサラダ」です。 新鮮な野菜がたっぷりと使われており、シャキシャキとした食感と、ドレッシングのさっぱりとした味わいが、これからいただく濃厚な料理への期待を高めてくれます。 ​■ねぎま串 店名にもなっている看板メニューのねぎま串。 厳選された鶏肉は、炭火で丁寧に焼き上げられ、皮はパリッと香ばしく、中はジューシーです。鶏肉の濃厚な旨みと、ネギの持つ甘みが絶妙に調和した、シンプルながらも非常に完成度の高い一串でした。 ​■うなニラ玉 鰻とニラ玉を組み合わせた、独創的な創作料理です。 ふわふわとした玉子の中に、鰻の香ばしさとタレの甘みが閉じ込められており、ニラの風味がアクセントになっています。玉子の優しさと、鰻の旨みが合わさり、お酒が進む、贅沢な味わいでした。 ​■厚切り牛タン鉄板焼き 鶏料理店でありながら、牛タンのクオリティも非常に高い一品です。 厚切りにされた牛タンは、驚くほどの柔らかさと、ジューシーな肉の旨みが凝縮されています。熱々の鉄板で供されるため、最後まで美味しく、香ばしい焼き加減が堪能できました。 ​■えんがわポン酢 お店の創作性が光る、もう一つの創作料理です。 新鮮なえんがわを使い、さっぱりとしたポン酢でいただくこの一品は、コリコリとした独特の食感と、ポン酢の酸味が相まって、お酒のアテに最適でした。 ​■カキフライ 揚げ物の定番であるカキフライは、衣がサクッと軽快な食感で、中の牡蠣は濃厚な旨みとクリーミーさが凝縮されています。 ​■鉄板ナポリタン 〆の食事として、ノスタルジーを感じさせる鉄板ナポリタンをいただきました。 熱々の鉄板の上で提供されるため、最後まで冷めることなく、麺は香ばしく、ケチャップの効いたソースと具材が絡み合い、どこか懐かしい、ホッとする美味しさでした。 ​■鰻にぎり 鰻を使った創作的なお寿司です。 香ばしく焼き上げられた鰻と、シャリの組み合わせが絶妙で、〆の前にいただく、贅沢な一貫でした。 ​■〆の鶏スープ 食後の〆として提供される鶏スープは、鶏の旨みが凝縮された、優しくも濃厚な味わいです。心も体も温まる、最高の締めくくりでした。 ​■名物生レモンサワー、ごろごろピングレサワー このお店の魅力の一つであるサワーのラインナップ。 名物生レモンサワーは、レモンの爽やかな酸味とキレが、濃厚な料理の味をリフレッシュしてくれます。 ごろごろピングレサワーは、グラスの中にピンクグレープフルーツの果肉がたっぷりと入っており、見た目も華やかで、果実のフレッシュな甘酸っぱさが楽しめました。 ​■トゥロワムスカテールの季節のジェラート デザートは、華やかな香りのジェラートです。 濃厚でありながら上品な甘さで、食事の余韻を優しく締めくくってくれました。 ​全体を通して、「ねぎま 三ぞう 池袋西口店」は、ねぎま串や厚切り牛タンといったメイン料理のクオリティ、そしてうなニラ玉や鉄板ナポリタンといった創作料理のアイデアが、非常に高く評価できるお店でした。 ​池袋駅西口という便利な立地でありながら、これだけ充実したラインナップと、美味しい料理をリーズナブルな価格で楽しめるのは、コストパフォーマンスが非常に高いと感じます。 ​活気があり、店員さんの接客も心地よく、友人や同僚とわいわい楽しむのに最適です。

    Yuichi Masuda
  • 店名:ねぎま 三ぞう 池袋西口店 ・今話題のHOTレストラン2025に選出されている毎日通いたくなる居酒屋 ・コスパ最強!目の前で丁寧に焼き上げる旨みたっぷりの看板メニュー「ねぎま串」などが楽しめる 【注文した物】 ・名物!ねぎま串(塩) ¥109 ・つくね串(塩) ¥209 ・ぼんじり串(塩) ¥209 ・うなぎ蒲焼串 ¥330 ・上タンねぎ塩レモン ¥1,078 ・ズッキーニの唐揚げ ¥539 ・泉州 もぎり水茄子 ¥539 ・絶望明太クリームパスタ ¥858 ドリンク ・ラガービール(中瓶) ¥759 など お通し ・さっぱりキャベツ ちょこっと感想 今回は池袋にあるHOTレストラン2025に選出されている話題の居酒屋に行ってきました。なんと言っても目の前で丁寧に焼く焼鳥が¥99(税込¥109)から楽しめちゃうコスパ最高のお店です。 創業以来の看板メニューである「ねぎま串」は旨みを限界まで引き出したこだわりの一品です。新鮮な国産銘柄鶏を使用し、店舗で一本一本手打ちし、独自の製法で仕上げています。この日は看板メニューをはじめ、名物や夏の厳選メニューなどを注文。早速レポいきます。 ・名物!ねぎま串 言わずと知れた看板メニュー。一本一本手作りにこだわり、柔らかくジューシーな仕上がりに。タレも塩も試行錯誤を重ねた、こだわりの味付けで美味しい。 ・つくね串(塩) ・ぼんじり串(塩) 絶妙な火入れで香ばしく、噛むほどに旨みが溢れる。ビールとの相性も抜群すぎる。 ・うなぎ蒲焼串 肉厚でふわふわ、口の中でとろける贅沢な一本。香る山椒がアクセントになり、夏バテ解消にもぴったり。 ・上タンねぎ塩レモン 数量限定の名物メニュー。半分のレモンが豪快に添えられた一皿はインパクト抜群。歯応えのある上タンに、たっぷりのネギと黒胡椒が絶妙なアクセントで堪らない。 ・ズッキーニの唐揚げ 盛り付けはまるでジェンガのよう。ホクホクでジューシーでズッキーニの旨みがしっかり感じられる。 ・泉州 もぎり水茄子 旬の泉州産水茄子を贅沢に使用。シャキッとした歯触りと、口いっぱいに広がる瑞々しさが最高。 ・絶望明太クリームパスタ 一口食べればまさに絶望の美味しさにハマる。クリーミーなソースにピリッと明太子が効いた、クセになる味わいで〆にぴったり。 どの料理も美味しくて、他にも気になるメニューばかりなので、ビール片手に楽しむには最高の居酒屋です。しかもリーズナブルなのが嬉しいポイントです。 池袋駅からすぐの好立地で、店内は和を基調とした落ち着いた雰囲気です。カウンターでひとり飲み、座敷で大人数の宴会など、幅広いシーンで利用できます。

    ササグルメ
  • いただいたのは牛タンしゃぶしゃぶコース¥4990 夏だけど涼しい店内なら関係無い!熱々の牛タンしゃぶ最高! ネギがたっぷりでさっぱり食べられるのでなんなら暑い夏にこそおすすめかも? 〆はあっさりお蕎麦なのも嬉しいポイント! この日のカルパッチョは鰹。 臭みが無く、ミョウガやネギがたっぷりでこちらもさっぱり系で美味し〜 ねぎま串はお肉が大きくて食べ応えがあって美味しかった! 名物のさつまいもかりは素朴なさつまいもの甘味が後引く美味しさ。 一緒に行った友達がお腹いっぱいと言いつつ無心でパクパク食べていました笑 人気な理由がわかる! このクオリティと内容で1人約5000円はコスパ◎ しかも飲み放題メニューにビールが含まれているのでビール党の私大歓喜!大満足!ご馳走様でした!

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